「荷送人エディタ」ウィンドウの「荷送人情報」タブ

「荷送人情報」タブにより、既存の荷送人のフィールドのいくつかを変更できるようになります

: 古い住所情報は、シップメントの履歴ウィンドウに表示されます。 「シップメントの履歴」 ウィンドウのシップメントを編集するか、繰り替えし使用する場合は、荷送人の変更済みの住所情報の代わりに、古い住所情報が 「出荷」 ウィンドウに表示されます。

既存の荷送人の荷送人情報を編集するには:

  1. 必要に応じて次のフィールドを確認、および更新します。 荷送人名、お問い合せ先、住所 3、電話番号、Fax、納税者番号、納税者番号タイプ、Eメールアドレス(「Eメールアドレスを確認する」をご覧ください)、会社の表示名(このフィールドの契約を締結している場合)。

  2. 荷送人編集ウィンドウに戻るには「OK」をクリックします。

  3. 出荷ウィンドウに戻るには「閉じる」をクリックします。

注: UPS WorldShipが次回、UPSデータセンターと通信する際に、変更された荷送人情報が電子データとしてUPSに送信されるというメッセージが、UPS WorldShipに表示されます。

 

読み出しのみの住所1、住所2、国/地域、郵便番号、市区町村、州/都道府県/群、UPSアカウントナンバー、PTNを含め、全フィールドについて、荷送人情報を修正するには。

  1. 荷送人編集ウィンドウに戻るには「OK」をクリックします。

  2. 出荷ウィンドウに戻るには「閉じる」をクリックします。

  3. 「UPS.com」タブをクリックし、「UPSホーム」のアイコンをクリックします。

  4. ブラウザが表示されると、「My UPS」タブにカーソルをあわせ、「UPSアカウントのメンテナンス」を選択します。

  5. アカウントナンバーを選択して、ドロップダウンメニューから編集し、「続行」をクリックします

: UPSインボイスの承認が必要な場合があります。 その場合、そのアカウントに請求された配達サービスインボイスの最新3通のうち1つを使用して、または直近45日以内に受領した国際パッケージサービスのインボイスを使用して、インボイスのフィールドに記入してください。

  1. 「次へ」をクリックします。

  2. お客様の集荷先住所のセクションの左上隅にある「編集」をクリックし、必要に応じてフィールドを編集します。

  3. 「アップデート」をクリックします。

注: