危険品の分類と品目
一般的な危険品
次の説明は危険品を示している可能性があります。 エアロゾル、化粧品、化学薬品、洗浄液、圧縮ガス、可燃性液体、ライター、リチウム電池、機械部品、マッチ、医薬品、酸化剤、塗料、香水、溶剤
受託可能な危険品
以下は受託可能な危険品の分類区分の説明です。
- 分類区分2.1 – 引火性ガス
- 分類区分2.2 – 非引火性ガス
- 分類3 – 引火性液体
- 分類区分4.1 – 可燃性物質・固体
- 分類区分6.1 – 毒物・液体/固体
- 分類区分6.2 – 感染性物質カテゴリBのみ
- 分類8 – 腐食性物質・液体/固体
- 分類9 – その他
注:
国連番号ごとの追加規制については、UPS化学物質表の該当欄をご確認ください。
禁止危険品
以下は、禁止されている危険品分類の説明です。
- 分類1 – 火薬類
- 分類区分2.3 – 毒性ガス
- 分類区分4.2 –自然発火性物質(欧州Standardサービスのみ)
- 分類区分4.3 – 水反応可燃性物質(濡れた場合危険)
- 分類区分5.1 — 酸化性物質
- 分類区分5.2 – 有機過酸化物(欧州Standardサービスのみ)
- 分類区分6.2 – 感染性物質カテゴリA
- 分類7 – 放射線物質