通関業務手数料
更新(2026年8月1日)
新しい料金は2026年9月1日に発効し、UPS®のグローバルフレートフォワーディング・ネットワーク内で通関する一部の貨物に適用されます。
2027年の国際貨物輸送料金に関する情報
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2027年の通関業務手数料*の更新情報**を表示(国別)
北米
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米国
2026年9月1日より、UPS Supply Chain Solutions®が通関を代行する輸入品貨物の通関手続きについて、以下の変更が適用されました。これらの変更の影響を受けるお客様は、通関手数料表でご確認いただけます。
- 航空/海上輸送による輸入品は、通関手続きの手数料が1件あたり4ドル引き上げられます (07)
- アメリカ北部国境の輸入品は、通関手続きの手数料が1件あたり1.25ドル引き上げられます (07)
- アメリカ南部国境の輸入品は、通関手続きの手数料が1件あたり1.25ドル引き上げられます (07)
- 米国への輸入品は、書類作成手数料が1件あたり$0.10引き上げられます (853)
- 米国からの輸出品は、書類作成手数料が1件あたり$0.10引き上げられます (H77)
- 輸出通関申請 (AES/EEI) は、通関1件あたり$1.00引き上げられます (H75)
- 保税倉庫通関は、通関手続きの手数料が1件あたり$2.00引き上げられます (152)
- 通関後サービスは、通関1件あたり$10.00引き上げられます (F88)
これらの手数料の詳しい説明については、UPS通関請求に関する用語集をご参照ください。
カナダ
この国/地域の2027年の料金変更は、後日お知らせします。
ラテンアメリカ
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この国/地域の2027年の料金変更は、後日お知らせします。
アジア太平洋地域
この国/地域の2027年の料金変更は、後日お知らせします。