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Address Validation API

問題化するその前に、入力ミスを素早くキャッチ

お客様の統合エンタープライズアプリケーションまたはウェブサイトに、ウェブベースの米国の住所検証機能を追加してください。 Address Validation(住所検証)アプリケーションプログラムインターフェース(API)はお客様のウェブサイトまたはエンタプライズ・システムとUPSの間で、直接的な自動化統合を実現できます。 すべてのAPIと同じく、UPSのさまざまなサービスと機能はお客様の顧客に利便性を提供し、一方、お客様のビジネスでは各種処理が向上されるため効率の向上につながります。

Address Validation APIでは、顧客の住所をチェックし、エラーが検出された場合には、想定される代替住所を表示します。 お客様の公式ウェブサイトに組み込む場合でも、内部システムに統合する場合でも、このAPIを使用することで、運用コストを削減し、カスタマーサービスを向上します。

当APIは、XML/ウェブサービスプログラマーによるコーディングと統合が必要になります。 UPSでは、UPSの機能をお客様の既存のビジネス・アプリケーションやEコマースウェブサイトに統合し、コーディングする方法を説明した開発者向けガイドを含む、開発者向けキットをご用意しています。

開発者向けリソース・センター

開発者向け: APIのダウンロード

機能について

40カ国以上でご利用が可能なAddress Validation APIは、あらゆるビジネスの米国向けの出荷に役立ちます。 たとえば、米国の顧客が誤った郵便番号を入力した場合、オンライン注文の処理中に想定される代替住所候補が表示されます。 またこのAPIを利用することで、お客様のカスタマーサービスご担当者が顧客との電話中に住所を確認し、修正することも可能になります。

配達不能の発注を削減

発注時に顧客を支援することで、カスタマーサービスを向上します。 また住所の誤入力に起因する配達の遅延件数を減らします。

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