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Gemini™ API

Gemini アプリケーションプログラムインターフェース(API)は、情報を簡単かつ迅速に整理できるようにすることで、生産性の向上を図るように設計されているため、エアフレートを急ぎ出荷しなくてはならないとき、出荷手順が原因で遅延が生じるようなことはありません。

Gemini APIには、UPSエアフレート用の Shipping ならびにRating APIが搭載されています。このAPIを使用することで、お客様のニーズに最適のサービスを比較、選択し、ご使用のウェブサイトや業務システムから直接貨物を手配していただくことができます。

Gemini APIを使用することで次の作業を実行できます。

  • 注文処理と注文管理の自動化
  • 国内向けおよび輸出貨物用のフレート料金の計算
  • 標準のUPSシッピング・ラベル、マニフェスト書類の作成
  • さまざまな基準による手配済み注文の検索
  • 手配済み注文依頼の取消し

UPS開発者向けキットに含まれるTracking APIを統合し、エアフレートをモニターすることもできます。

Gemini APIを統合するには、XMLとウェブサービスAPIの統合を専門とするベンダーまたは社内プログラマーが必要です。 Gemini 7ウェブサービスでは、簡易オブジェクトアクセスプロトコル(SOAP)を使用します。

UPS開発者向けキットAPI統合の詳細について

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