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お知らせとAPIの更新

2019年7月

Locator Plug-In

UPS Global Locator Plug-Inは、Global Locator API開発者向けキットでご利用いただけるようになりました。 Global Locator API開発者向けキット(プラグインが同梱されています)をダウンロードするには、ログインしてアクセス・キーを取得する必要があります。 このプラグインは、Locator APIの利用国と同じ国内でご利用いただけます。

Global Locator API開発者向けキットとプラグインをダウンロード

Locator API

今回の改善点として、次のヨーロッパの発地国がGlobal Locator APIに含まれます。

イスラエル (IL)、ロシア (RU)、ウクライナ (UA)、トルコ (TR).

Shipping API

新しい契約サービスであるUPS Worldwide Economyは、輸送時間はかかるものの費用効果の高い国際小口貨物サービスです。好調な越境Eコマースに対応し、Eコマース販売業者が新しい市場に参入するのを支援するよう設計されています。

サービス開始時点で、この契約サービスは次の国でご利用いただけます。米国 (US)、英国 (GB)、カナダ (CA)、中国本土 (CN)、香港(中国特別行政区) (HK)。 2019年9月と2020年1月に、このサービスをご利用いただける国が拡大される予定です。

1月 2019

Pickup API

Pickup APIを追加すると、アイルランドにて現金で支払えるようになり、また有料にてアイルランドでの土曜集荷が可能になります。。 また、アルゼンチン向け4桁および8桁の郵便番号に対応するよう、郵便番号コードが拡張されます。

Rating API

Rating APIにアップデートすると、発送元と目的地を入力して輸送時間を計算する際、重量貨物に対応できるようになります。

「料金とサービスガイド(Rate and Service Guide)」に合わせて、ラージパッケージサーチャージの名前を「イレギュラーパッケージサーチャージ」に変更しました。

UPS Worldwide ExpressPlus®、UPS WorldwideExpress®、およびUPS WorldwideSaver®の貨物について、米国を起点とする62の仕向国向けに土曜集荷への対応を追加しました。

Shipping API

Shipping APIにアップデートすると、「料金とサービスガイド(Rate and Service Guide)」に合わせて、ラージパッケージサーチャージの名前を「イレギュラーパッケージサーチャージ」に変更されます。

UPS Worldwide ExpressPlus®、UPS WorldwideExpress®、およびUPS WorldwideSaver®の貨物について、米国を起点とする62の仕向国向けに土曜集荷への対応を追加しました。

Time in Transit API

Time in Transit APIにアップデートすると、発送元と目的地を入力する際、重量貨物に対応できるようになります。

7月 2018

Address Validation Street Level API

この改善により、次の国の住所分類が拡張されました。 ベラルーシ (BY)、ジャージー (JE)、ルーマニア (RO)、ロシア (RU)、スロベニア(SI)、トルコ (TR)、ウクライナ (UA).

Dangerous Goods API

Dangerous Goods APIを追加すると、カナダ国内のグラウンドネットワークと米国の国際ネットワークの両方で危険物(HazMat)パッケージを出荷できるようになります。

さらに、この荷送人アカウントは、ISCカテゴリBの生物由来物質とドライアイスの出荷について、検証を受けられるようになります。

Locator API

UPS Access pointの機能に対する新規リクエストのエレメントが、チェコ共和国、ハンガリー、およびポルトガルに拡大されました。

Quantum View API

新規レスポンスのエレメントは、マニフェストに対するレスポンスとして、現在配置されています(詳細はXpathを参照してください)

重量貨物は、US/50出荷の、主に家庭用品向け契約サービスで、家具や家庭用調度品として定義されているものです。

Rating API

Rating APIにアップデートすると、カナダ国内のグラウンドネットワークと米国の国際ネットワークの両方で危険物(HazMat)パッケージを出荷できるようになります。 新規のエラーコードもあります。

ating APIでは、新規エレメントを用いて、ドライアイスと生物由来物質の検証に対応します。

非定型パッケージ向けの新規料金タイプにも、対応するようになりました。

UPS Access Pointが拡大されたことに伴い、このAPIでは、チェコ共和国、ハンガリー、ポルトガルのUPS Access Pointロケーションへの出荷に対応するようになります。

Shipping API

Shipping APIにアップデートすると、カナダ国内のグラウンドネットワークと米国の国際ネットワークの両方で危険物(HazMat)パッケージを出荷できるようになります。

非定型パッケージ向けの新規料金タイプにも、対応するようになりました。

追加された改善点として、新規エラーコード、非定型パッケージ変更の強化、Broker of Choiceの強化、UPS Proactive Responseサービスの強化が、含まれます。

Tracking and Signature Tracking APIs

Signature Tracking開発者向けキットと、Tracking開発者向けキットが組み合わされ、容易で効果的に利用できるようになりました。

トラッキング付き配達証明の署名を含め、全スキャンタイプのトラッキング・データは、最長120日間保持されるようになります。

値「1801」SubVersionが追加され、新規コンテナ2つに対応するようになりました。

SubVersion 1801が使用されている場所に、2つの新しいXPath要素が追加されました。