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出荷のお好み

UPS CampusShip ではお客様の出荷のお好みに設定されているアドレス帳、事前設定された配送サービス、およびパッケージの選択項目を使用して、合理的に貨物を処理します。

出荷オプション

この「出荷オプション」モジュールには、「配送サービス」ドロップダウンリストと、梱包タイプのドロップダウンリストが含まれています。

注: 一部のUPS CampusShipサービスと機能は、UPS CampusShip管理者によって割り当てられます。管理者に問い合わせるには、「管理者の検索」ボタン(使用可能な場合)を選択するか、出荷の準備ページ下にある「会社サポート」を選択します。詳細については、UPS.comのリソースセクションを参照してください。

サービス: 「出荷の準備」ページの「配送サービス」ドロップダウンリスト内で、そのサービスがデフォルトで選択されるように、「UPS配送サービス」を設定することができます。出荷の処理中、事前設定のサービス内容を編集できます。

梱包: 「梱包」のお好みが事前設定されている場合、その設定は「出荷の準備」ページの「梱包」ドロップダウンリストでデフォルトの選択項目となります。ご利用のサービスによっては一部の梱包タイプが選択できない場合があります。

変更したサービスまたは梱包の設定を保存するには、「更新」を選択します。梱包についての詳細は、このガイドの梱包のセクションを参照してください。

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リファレンス値オプション

「リファレンス値」セクションでは、出荷フォームを開いたときに表示される、デフォルトのリファレンス・ナンバーを設定できます。この値はそのまま保持することも、上書きすることもできます。

リファレンス・ナンバーを使用して、発注番号、送り状番号などを反映させることができます。リファレンス・ナンバーには、値 (文字、数字、または英数字) と説明があります。

管理者はリファレンス・ナンバーを作成またはインポートして、リストとして保管できます。会社の荷送人は、リスト内の既知の値からリファレンス・ナンバーを選択および検証できます。リストを検索して特定のリファレンス・ナンバー値を選択するには、リファレンス・ナンバー・フィールドの隣にある「検索」を選択します。

変更されたリファレンス・ナンバーの設定を保存するには、「更新」を選択します。

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支払方法オプション

支払方法セクションでは、出荷を処理する際にデフォルト表示されるお支払方法を設定することができます。 デフォルトのお支払方法の選択肢は、出荷場所に関連付けられたUPSアカウント、またはクレジットカードです。

変更した支払方法のユーザー設定を保存するには、「更新」を選択します。

注: 一部のお支払用オプションはお客様の会社の管理者により制限されている場合があります。 お支払方法の詳細については、このガイドの「支払方法」を参照してください。

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出荷履歴オプション

出荷履歴モジュールでは、前の貨物のサマリー情報がどのように表示されるかに影響します。

表の列に表示するフィールドを変更するには、次の手順で行います:

  1. デフォルトの履歴表の設定を使用」チェックボックスをオフにします。
  2. 表示日数を変更するには、「1日」、「7日」、「30日」を選択するか、ドロップダウンリストでカスタムの日付範囲を入力します。

    表示する情報を変更するには、4つの特定の欄のいずれかの「表示を次に変更」ドロップダウンリストからいずれかの項目を選択します。表の欄に表示したいフィールドを選択します。選択項目を調べて、複数の欄に同じフィールドが選択されていないことを確認してください。

    表の欄のソート方法を変更するには、「表のソート条件」ドロップダウンリストから、いずれかの項目を選択してください。表の結果は、関連するボタンを選択すれば昇順または降順で表示するように設定できます。


デフォルトの欄の設定を復元するには、「デフォルトの履歴表の設定を使用」チェックボックスを選択します。列の表示設定を変更後、デフォルトの表の列とソート順序を復元したい場合は、これによりUPS CampusShipの出荷履歴のページがリセットされます。

変更した出荷履歴設定を保存するには、「更新」を選択します。

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集荷、印刷、およびアドレス帳のオプション

「UPSの集荷依頼時刻」モジュールでは、集荷依頼を行う荷物の準備ができる標準時刻を設定できます。また、荷物が集荷される最終時刻を設定することもできます。

「印刷の設定」モジュールではプリンターの設定を行い、出荷処理の際のレシートとラベルの印刷を管理できます。

  • 出荷を完了するときに必ずレシートを印刷できるようにするには、「レシートの印刷」チェックボックスを選択します。
  • レーザープリンターではなく、UPSサーマルプリンターでラベルとレシートを印刷するには、サーマルプリンターのチェックボックスを選択します。注: このオプションを使用するには、UPSサーマルプリンターをインストールしておく必要があります。UPSサーマルプリンターをインストールするには、リンクを選択してプリンタードライバーをダウンロードします。
  • プリンター(レーザーまたはサーマル)をテストするには、「サンプル・ラベルの印刷」を選択します。

「アドレス帳」モジュールでは、UPS CampusShipで出荷を処理するときに、新規住所が自動的に「UPSアドレス帳」に保存されるようにアドレス帳を設定することができます。

変更したユーザー設定を保存するには、「更新」を選択します。

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