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サービスについてよく聞かれる質問(FAQ)

UPS CampusShip で小口貨物を海外へ発送する方法は?

すべての小口貨物に必要な輸出書類が用意されている場合、UPS CampusShipを海外出荷にご利用いただけます。お客様の小口貨物に必要なフォームを選択するには、次のステップに従ってください:

  • ユーザー設定で出荷の際の推奨フォームが設定されている場合は、推奨される輸出フォームの横のチェックボックスが選択された状態で表示されます。必要に応じてリストされているフォームのチェックマークを選択/選択解除が可能です。
  • 選択されたフォームをオンラインで記入するか、またはブランク用紙を印刷して手書きで記入できます。
  • 書類作成」を選択して必要な情報を入力し、入力が終わった印刷可能な輸出フォームを作成します。
  • ブランク用紙を印刷」を選択して、必要に応じて選択されたブランク用紙を印刷して手書きで記入します。


注:
管理者がInternational formsを使用可能に設定しておく必要があります。

お客様の出荷貨物に必要な輸出書類の判別方法については、「リソース」タブから「輸出書類」を選択します。詳細については、「リソース」から「UPS連絡先」に進み、カスタマーサービスの電話番号をお探しください。

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UPS CampusShipで「UPS返品サービス」を使用する方法は?

UPS CampusShipでは各種の返品サービスをご用意しており、わずかな料金で、簡単に商品の返品手続きが可能になります。

UPS Returns® - 返品ラベルの印刷
作成した返品ラベルを出荷貨物に同梱もしくは別送できます。

UPS Returns® Plus
返品貨物をUPSドライバーが集荷に伺うときに、事前印刷された返品ラベルをお持ちします。以下の2つのオプションからお選びいただけます。
※現在日本では UPS Returns Plus はご提供しておりません。

  • 1 UPS Pickup Attempt 1回目の集荷時に返品貨物が集荷できない場合、UPSは集荷場所に返品ラベルを残しておきます。
  • 3 UPS Pickup Attempt 1回目の集荷時に返品貨物が集荷できない場合、UPSは翌日・翌々日に再度集荷に伺います。3回目の集荷でも貨物が集荷できない場合、返品ラベルは返送されます。


注: UPS返品サービスは、ほとんどの国や地域でご利用いただけます。

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貨物の最大申告価格とは?

UPS CampusShipではUPSアカウントを提供する場合に、最高US$50,000またはそれと同等の現地通貨額の申告価格が補償されます。クレジット・カードによる取引で保証される金額は、US$5,000またはそれと同等の現地通貨額の申告価格に制限されます。

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