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出荷履歴のエクスポート

出荷履歴をエクスポートする方法

出荷履歴では、選択されたさまざまな基準に基づいて、詳細な出荷履歴情報を提供しています。このセクションでは、この詳細な出荷情報をエクスポートして保存し、選択プログラムで開いて、独自のレポートを作成する方法について説明します。エクスポート要求が25,000より多くの出荷結果をもたらす場合は、エラー・メッセージが表示され、エクスポート要求の基準を絞って結果の数を減らすように指示があります。

以下のステップに従って、過去90日間の出荷履歴ファイルをエクスポートします。

  1. 出荷」タブを選択して「出荷履歴」に進みます。
  2. 「出荷履歴」で、事前設定された期間またはカスタム日付範囲を選択できます(カスタム日付範囲の場合は、開始日と終了日を入力します。開始日は、現在の日付から90日以内でなければなりません)。
  3. 期間を選択したら、「次の履歴をエクスポート」を選択します。以下の基準に基づいて出荷履歴データの収集方法を設定します。

ロケーション名: 「ロケーション検索」ページで「検索語を含む」、「検索語で始まる」、または「検索語に完全一致」でロケーション名を検索します。(管理するロケーションの履歴をエクスポートするには、「すべての管理対象のロケーションの履歴をエクスポート」を選択します。)

  • 検索」を選択し、ロケーションの結果が表示されたら、1つ以上のロケーションを選択します。(指示したロケーションの統合リストを表示するには、「選択項目の表示」に進みます。)
  • 選択されたロケーションの履歴をエクスポートするには、「履歴のエクスポート」を選択します。
    • 要求が1つのロケーションに対するもので、検索によって返される出荷レコード数が500未満の場合は、プロンプトが表示されます。プロンプトに従ってファイルを開くか、またはファイルを保存してください。
    • 500を超える出荷履歴が戻されるか、または複数のロケーションが選択されている場合は、要求はバッチ要求の一部として実行され、ファイルの検索準備が整うと、Eメール通知がユーザーに送信されます。プロンプトに従ってファイルを開くか、またはファイルを保存してください。ファイルは、7日間ダウンロード可能です。

: 管理ユーザーは、「出荷履歴」画面に戻って「エクスポート照会リストの表示」を選択し、希望のファイルを選んで、「ファイルのダウンロード」を選択します。

ロケーションとリファレンス: 「ロケーション検索」ページで「検索語を含む」、「検索語で始まる」、または「検索語に完全一致」でロケーション名を検索します。(管理するロケーションの履歴をエクスポートするには、「すべての管理対象のロケーションの履歴をエクスポート」を選択します。)

  • 「検索」を選択し、ロケーションの結果が表示されたら、1つ以上のロケーションの横にあるチェック・ボックスを選択します。指示したロケーションの統合リストを表示するには、「選択項目の表示」に進みます。
  • オプション: リファレンス・ナンバーを入力し、リファレンス・ナンバーのソース・リストを示します。これにより、結果を絞ることができます。
  • 選択されたロケーションの履歴をエクスポートするには、「履歴のエクスポート」を選択します。
    • 要求が1つのロケーションに対するもので、検索によって返される出荷レコード数が500未満の場合は、プロンプトが表示されます。プロンプトに従ってファイルを開くか、またはファイルを保存してください。
    • 500を超える出荷履歴が戻されるか、または複数のロケーションが選択されている場合は、要求はバッチ要求の一部として実行され、ファイルの検索準備が整うと、Eメール通知がユーザーに送信されます。プロンプトに従ってファイルを開くか、またはファイルを保存してください。ファイルは、7日間ダウンロード可能です。

: 管理ユーザーは、「出荷履歴」に戻って「エクスポート照会リストの表示」を選択し、希望のファイルを選んで、「ファイルのダウンロード」を選択します。

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