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最近増えている不正なEメールの送信例

不正なEメールにはさまざまな書式が使われます。一般的な例はフィッシングメールです。これらは、UPSの商標、ブランドカラー、その他の法的なただし書きなどを使い、あたかも合法的なUPSからのEメールであると見せかけている場合があります。

多くの不正なEメールが報告されています(以下リンクより「不正Eメールのサンプルを表示」をご参照ください)。新しいタイプのEメールによる詐欺が引き続き発生しています。これらのタイプのEメールには、悪意のあるハイパーリンクが含まれている可能性があり、マルウェアがダウンロードされたり、個人情報が漏えいする可能性があります。Eメール内のすべてのハイパーリンクにカーソルを合わせると、それらがどこにつながるか確認できます。疑わしいハイパーリンクが表示された場合は、クリックしないようお願いいたします。

これらは正当なUPSからのコミュニケーションではありません。万が一、こうした不正なEメールを受け取られた場合は、メールに含まれている疑わしいハイパーリンクや添付ファイルは決してクリックせず、すぐにメール自体を削除いただくようお願い申し上げます。間違ってこのようなリンクを選択してしまった場合は、ただちにウィルススキャンを実行してください。また、不正なEメールについてはUPS担当者までお問い合わせください。

不正Eメールのサンプルを表示リンクを新しいウィンドウで開く

UPSではお客様からご要望がない限り、お支払い情報、個人情報、財務情報、アカウントナンバー、ID、パスワード、インボイスのコピーなどを、Eメールや郵便、電話、Faxなどで、または特に商品の輸送やサービスと引き換えに、おたずねすることはありません。UPSでは不正行為が原因で生じた損害について一切の責任を負いかねます。

不正行為と戦う

UPS連絡先

皆様の声をお聞かせください。

UPSになりすました不正なEメールを受け取ったと思われる場合、そのメールをfraud@ups.comに転送し、お客様のメールから削除してください。

不正行為についてUPSに連絡