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  • コロナウイルスに関連するサービスの調整について詳細
  • ウクライナ情勢によるサービスについて詳細
  • 医療用品および医療機器の輸入または輸出についての税関の規制および要件詳細
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グローバル出荷・運送・物流サービス | UPS-日本

ニュースとお知らせ

  • 最新のピーク/デマンドサーチャージ

    2022年6月19日より、一部ピーク/デマンドサーチャージが改定されます。最新のピーク/デマンドサーチャージをご確認ください。

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  • UPSインドネシアで
    電子決済オプションを導入

    2022年6月1日より、インドネシアのUPSのお客様は、モバイルデバイスでQRコードをスキャンするだけで、便利かつ安全に、その場で荷物のお支払いを行っていただけます。ご利用いただける電子決済オプションは、クレジットカード、ネットバンキング、eウォレット、および銀行振込があります。

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  • UPSサービスガイドの改定について(2022年6月26日より有効)

    2022年6月26日より一部改定となるUPSサービスガイド(UPS Rate and Service Guide)につきましてご案内申し上げます。主な変更点は次のとおりです。

    • 韓国のサービスガイドについて:手書きの運送状のサーチャージの追加
    • 香港(中国特別行政区)のサービスガイドについて:貿易申告手数料の改定
    • アジア太平洋地域のサービスガイドについて:サービス約款の改定。UPSが管理できない事由の例の追加。

    UPSサービスガイドの最新版は、以下のリンクよりダウンロードいただけます。

    こちらからダウンロード
  • UPS Philippinesは新たなデジタル支払オプションを導入

    フィリピンのUPSのお客様は、ご自身のモバイルデバイスを使用して、CODとCOPの荷物について、GCashにより、安全かつ円滑にその場でお支払いただくことが可能です。この新たな電子決済オプションで、GCash以外のご利用可能なオプションとしては、請求書払い、クレジットカード、および支払保証小切手があります。

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  • UPSフューエル・サーチャージ指標の変更

    2022年3月21日から、UPSは、お客様向けに高い基準のサービスを維持できるよう、市場および経済情勢の変化に対応して、燃料1ガロン当たり0.03ドル変動するごとに、フューエル・サーチャージ指標を0.25%変更します。フューエル・サーチャージ指標は、2022年3月18日からフューエル・サーチャージ(燃油特別付加運賃)のページよりご確認いただけます。

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  • 2022年4月1日からインドネシアのVATの税率が変更

    2022年4月1日から、2021年第7号国税規則調和法(「HPP法」)の変更により、当社の料金に適用される付加価値税(VAT)の税率が変更され、請求額が次のようになります:

    1. 貨物関連の料金に適用されるVATの税率は1%から1.1%に
    2. その他すべての料金および関税、税金については、VATは10%から11%に
    詳細を読む(インドネシア語のみ)
  • 世界最大の自由貿易協定であるRCEPが発効

    地域的な包括的経済連携(RCEP)協定が2022年に発効し、アジア太平洋地域の締約国間の貿易が自由化されます。締約国総計で、世界の人口の30%、世界のGDPの1/3(26.2兆米ドル)、世界の輸出の1/4以上を占めることになります。RCEPの発効により、企業は、物品の少なくとも92%での関税の段階的な廃止や優遇関税、小口荷物の出荷の迅速な通関を活用できます。

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