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ニュースとお知らせ

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  • フューエル・サーチャージ指標に関するお知らせ

    2019年8月19日(月)より、フューエル・サーチャージ指標が1%引き上げとなります。

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  • ヨーロッパおよびアジア太平洋地域から中国本土上海への達所要時間の短縮

    ヨーロッパおよびアジア太平洋地域から中国本土上海の主要地域向けに、「UPSワールドワイド・エクスプレス・セイバー」、「UPSワールドワイド・エクスぺダイテッド」サービスを利用した際の配達所要時間が1営業日短縮されます。

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  • 神奈川県向け輸入貨物配達のサービス強化

    神奈川県相模原市中央区向け輸入貨物の配達時間が1営業日短縮されます。

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  • 米国向け航空貨物事前検査プログラムについて

    航空貨物事前審査(ACAS)プログラムの本格的な運用が2019年6月12日より開始され、すべての航空会社は米国向け貨物の出荷前に航空貨物情報を提出することが義務付けらています。

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  • オーストラリアにおけるたばこ製品規制の改定について

    2018年11月、オーストラリア政府は、1901年関税法(Customs Act 1901)第69条を改定し、たばこを含む製品を個人または商用目的でオーストラリアに輸入する際に、すべての輸入者が一定の条件を順守することを義務付けました。この改定は2019年7月1日に施行される予定です。

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  • 韓国向けB2C貨物には個人通関固有コード(CCIC)が必須となります

    2019年6月3日より、韓国向けのすべてのB2C(企業対消費者間取引)の簡易通関対象貨物には、CCIC(Customs Clearance Indigenous Code;個人通関固有コード)が必要となりました。

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  • 輸出入サービス強化のお知らせ

    東京都および愛知県の一部都市において輸出入サービスを強化しました。

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  • UPSサービスに関するお知らせ

    2019年7月8日より一部改定となるUPSサービスガイド(UPS Rate and Service Guide)につきましてご案内申し上げます。

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  • フィリピンにおける放棄品規制の実施につて

    フィリピン税関局は2019年1月に税関近代化・関税法(the Customs Modernization and Tariff Act; CMTA)を施行し、無申告の貨物が放棄品とみなされる期間を、30日から7日に変更しました。

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  • 中国本土東部から日本への配達所要時間の短縮

    中国本土東部から日本へのUPS Worldwide Expedited サービスの配達所要時間が1営業日短縮されました。

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  • 韓国の1,285の郵便番号対象地域でサービスを強化

    UPSは、2019年4月1日より韓国のソウル、京畿道の1,285の新たな郵便番号対象地域でサービスを強化しました。同地域のあらゆる規模や業種のビジネスに、より良いサービスをご提供します。

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  • フューエル・サーチャージ指標および追加料金に関するお知らせ

    2019年5月6日(月)より、フューエル・サーチャージ指標を改定いたします。また、ラージパッケージ・サーチャージおよび超過料金の対象となる貨物サイズを変更いたします。

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  • 埼玉県向け輸入貨物配達のUPSサービス強化

    埼玉県三郷市、八潮市、越谷市向け輸入貨物の配達時間が1日短縮されます。

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  • シンガポールで「UPSワールドワイド・エクスプレス」サービスを拡大し、対象地域に51,000以上の郵便番号を追加

    UPSはシンガポールで、12:00pmまたは2pmまでの配達を保証する「UPSワールドワイド・エクスプレス」サービスを拡大し、51,034件の郵便番号を新たに追加しました

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  • 【国際物流UPS】 日本法人社長にダリル・テイ(Daryl Tay)が就任 アジア市場での豊富な経験と専門的な産業知識でUPSの日本におけるビジネスをけん引

    国際総合物流サービスをグローバルに提供するUPSの日本法人であるユーピーエス・ジャパン株式会社およびユーピーエス・サプライチェーン ソリューション・ジャパン株式会社(ともに本社:東京都港区)は、2018年10月24日付で、両社の代表取締役社長にダリル・テイ(Daryl Tay)が就任したと発表しました。前任の梅野正人は、UPSアジア太平洋地域南アジア地区の通関部門のディレクターに就任します。

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  • マレーシアにおける売上税・サービス税(SST)

    マレーシアで、既存の物品・サービス税(GST)に代わり、売上税・サービス税(SST)が導入されました。

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  • インドネシア輸入貨物の de minimis(非課税基準額)上限引き下げについて

    インドネシア向け輸入貨物のde minimis(非課税基準額)の上限額が、1荷受人、貨物1件1日あたり100米ドルから75米ドルに引き下げられました。

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  • 中国本土の輸出入貨物に対する通関規制

    中華人民共和国海関総署(General Administration of Customs of the People’s Republic of China: GACC)は、中国本土の輸出入貨物に対する一般および簡易通関の要件を強化しました。

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  • 運送料金改定のお知らせ

    日本発輸出貨物ならびに日本着払いの輸入貨物の運送料金が、2018年11月18日より改定されます。 運送料金ほか各種料金につきましては、最新のUPSサービスガイドをご確認ください。2018年11月18日以降ダウンロードいただけます。

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  • 【国際物流UPS】アジアで「UPS My Choice®」サービス地域を拡大 増大するeコマース需要を支援

    「UPS My Choice」サービスの提供開始以来、最大規模となる、アジア太平洋、アフリカ、インド亜大陸、カリブ海、中南米、中東、オセアニア地域へ拡大します

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  • 韓国向けエクスプレスサービスの通関手続きと配達の迅速化

    UPS韓国は、関税および税金の納付前²に配達が可能なエクスプレス輸入貨物の上限額を、貨物1件あたり100万ウォン(892米ドル*)から400万ウォン(3,565米ドル*)に引き上げました。

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  • 追加取扱手数料および超過料金へのフューエル・サーチャージの適用

    2018年9月9日より、UPSの追加取扱手数料および超過料金にフューエル・サーチャージを適用いたします。

    詳細については、UPSのフューエル・サーチャージに関するページ をご覧ください。
  • アジア太平洋地域におけるUPSサービス強化

    UPSはアジア太平洋地域において、配達所要時間の短縮、集荷時間の延長、サービスオプションの追加など、サービス強化策を実施しました。 

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  • オーストラリア向け低額商品に対するGSTの課税

    2018年7月1日から、オーストラリア国外の企業は、低額商品*をオーストラリア国内の消費者に販売・輸出する際(B2C)、10%の物品サービス税(GST)が課税されます。

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  • 中国本土税関事前報告制度の変更について

    中華人民共和国海関総署(General Administration of Customs of the People’s Republic of China: GACC)により、新規制No.56(2017)が通達され、2018年6月1日付で、中国本土向け航空貨物、及び海上貨物への貨物事前情報に、新たに下記追加項目の提出が義務付けられております。

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