

UPS My Choice®なら全ての輸入貨物を
一ヵ所から追跡可能です。事前配達通知で、
輸送状況をご確認いただけます。

お得な新料金を是非ご利用ください。
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UPSはシンガポールで、12:00pmまたは2pmまでの配達を保証する「UPSワールドワイド・エクスプレス」サービスを拡大し、51,034件の郵便番号を新たに追加しました
さらに読む今年もホリデーシーズンの到来を控え、UPSでは、1年で最も忙しい時期においても、お客様に予測可能でタイムリーなサービスをご提供することを目標としております。
さらに読む国際総合物流サービスをグローバルに提供するUPSの日本法人であるユーピーエス・ジャパン株式会社およびユーピーエス・サプライチェーン ソリューション・ジャパン株式会社(ともに本社:東京都港区)は、2018年10月24日付で、両社の代表取締役社長にダリル・テイ(Daryl Tay)が就任したと発表しました。前任の梅野正人は、UPSアジア太平洋地域南アジア地区の通関部門のディレクターに就任します。
さらに読むリンクを新しいウィンドウで開くインドネシア向け輸入貨物のde minimis(非課税基準額)の上限額が、1荷受人、貨物1件1日あたり100米ドルから75米ドルに引き下げられました。
さらに読む中華人民共和国海関総署(General Administration of Customs of the People’s Republic of China: GACC)は、中国の輸出入貨物に対する一般および簡易通関の要件を強化しました。
さらに読む日本発輸出貨物ならびに日本着払いの輸入貨物の運送料金が、2018年11月18日より改定されます。 運送料金ほか各種料金につきましては、最新のUPSサービスガイドをご確認ください。2018年11月18日以降ダウンロードいただけます。
詳細はこちら「UPS My Choice」サービスの提供開始以来、最大規模となる、アジア太平洋、アフリカ、インド亜大陸、カリブ海、中南米、中東、オセアニア地域へ拡大します
詳細UPS韓国は、関税および税金の納付前²に配達が可能なエクスプレス輸入貨物の上限額を、貨物1件あたり100万ウォン(892米ドル*)から400万ウォン(3,565米ドル*)に引き上げました。
さらに読む2018年9月9日より、UPSの追加取扱手数料および超過料金にフューエル・サーチャージを適用いたします。
詳細については、UPSのフューエル・サーチャージに関するページ をご覧ください。2018年7月1日から、オーストラリア国外の企業は、低額商品*をオーストラリア国内の消費者に販売・輸出する際(B2C)、10%の物品サービス税(GST)が課税されます。
さらに読む中華人民共和国海関総署(General Administration of Customs of the People’s Republic of China: GACC)により、新規制No.56(2017)が通達され、2018年6月1日付で、中国向け航空貨物、及び海上貨物への貨物事前情報に、新たに下記追加項目の提出が義務付けられております。
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