ConnectShip ChainLink

業務システムと連携し
出荷機能を統合
オンライン出荷で従業員の仕事力を強化

ご利用のブラウザでマルチキャリア出荷を実現

ConnectShip® ChainLinkは異なるシステムをつなぎ、出荷機能を集中化するとともに、出荷プロセスを統合することで、タイミングよく確実な出荷データで出荷管理を改善します。 従業員は、ブラウザーベースの出荷システムにより各自のデスクトップから出荷を行うことができます。 これにより、カスタマーサービスや発注処理などの内部領域は、インターネットやイントラネットを介して正確な出荷情報に直接アクセスできるようになります。

ConnectShip ChainLinkは多くの従業員が自分たちのデスクから発送できる必要のある法律保険や不動産などの業界でご利用いただけます。

ConnectShipの小口貨物およびLTL貨物マニフェスト用の特許を取得したテクノロジーにより、大手の小口貨物キャリアやLTLキャリアで出荷することが可能で、カスタマイズ可能なキャリア・コンポーネントも使用できます。 ConnectShip ChainLinkは50の発地国からの貨物を処理することができます。

機能

機能

ConnectShip ChainLinkは、出荷パイプラインを通して総合的な出荷ビジビリティを提供し、正確な料金およびルーティング情報を提示、単一システムでマルチキャリアの管理が可能になります。 ConnectShip ChainLink により、以下のロジスティクス機能にアクセスできるようになります。

  • 料金計算
  • 出荷
  • 出荷状況のお問い合わせ
  • キャリアによる配達のコミットメント
  • キャリア規定のラベルと書類
  • マニフェストデータおよびキャリアのアップロード

完全に統合された出荷

ブラウザーベースのアプリケーションにはVBScriptを基にしたスクリプト機能が備わり、柔軟性に優れた統合の実現とお客様のビジネスに必要な出荷方法をサポートするカスタマイズを可能にします。 アプリケーションはConnectShip® Toolkitを基にしているため、ChainLinkアプリケーションは他のConnectShipファミリー製品と同じ堅固な機能と安定性を提供します。

開始方法

ConnectShipをお客様の 出荷システムに統合する方法については、担当者がご相談をお受けしますので、お問い合わせください。

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